KING of IDOLトシちゃんのステージを見て、KING of KOMEYA of AOYAMA-DAIヨシちゃんも胸の夕日を赤くさせている。
歌って踊って、華やかに舞うその姿に、ハッとして、グッときた。
そしてコンサートは終演。
トシちゃん、Bye-Bye。
いつまでも、いつまでも忘れはしない。
このまま一杯ひっかけたい衝動に駆られるが…
振り向かず行かせてくれ。明日は朝から精米が待っている。